スーパーチャージャー



なんと35パイチェリアーニオールドGPの10インチオーバー、過給器付きショベルエンジン、リジッドフレーム、ばりくそタイトなドラッグバー、ホワイトワッフル、右はフレイムス左はデスヘッドのピンストの希少パウコエッグタンク、縦置きマグネットにウエーバーのダウンドラフト、ショベルカスタム全盛の時代の最高カスタムです、カブトの後ろにあるサス付きショベルは現在の日本で走ってそうなチョップされたデスヘッドタンクにS&Sキャブにショットガンエキゾースト、この時代がカッコ良さのピークの時代で御座います。この時代以降はあまり胸が族ZOKUしなくなりました。しかしこの時代までは毎度おなじみカッコ良すぎて申し訳有りません。

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