雑草の味



ホワイト抜きの流れる美しいラインのデスヘッド、族ZOKUするハンドルバー、ハイトの高い直付けパンカバー、フリスコマウントされたスポーツタンク、スムージングされたホワイトフレーム、V8用5インチほどのクリナーカバー、安物ユニバーサルショティーマフラー、アンダーソンペグ、ベイツシート&ヘッドライト、その横のアイアンにはKRのボルトオンリジッド、立て溝ベイツ、ピレリMT35-18インチ,その横のは当時珍しいフルドレス化されたデュオグライド(違う写真あります)、その横にはエッグタンクのハイドラ、このまま永遠と地獄のバイクが並んでいます、地獄のカスタムは地獄に行った人でないと理解できません、一般の人は近寄れない今世紀最高、人類史上最強のハイテクなどの言葉も無い雑草の味がプンプンする1960年代後半のNYハーレーカスタムショーで御座います。

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