オイルが流れない社外ロッカーシャフト



本来キリが刺さっている穴はセンターの大きなオイルラインまで貫通しないといけませんが穴が貫通しないまま新品の綺麗な化粧箱に入って送られてきました。
このまま組み付けると直ぐには焼けませんが真夏などのオーバーヒート時ロッカーアームブッシングが焼き付くかもしくはガタガタになり油圧漏れするかの大惨事になります。
盆正月も日夜ファッキンパーツと格闘しています。

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