機械団地

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団地妻昼下がりの山本譲二で東大阪機械団地に小型精密旋盤探しにこの道一筋40年由信さんといってきました、ここには日本の町工場の油まみれ男の残骸がセリにかけられております。この様な工作機械は大切に使用すれば100年以上楽に使用出来ます。ナックルやパンも同じと思います。モーレツな真昼間の暑さの渋滞の中、空冷大排気量のハーレー乗って喜んでいる方には生きている機械の気持ちなどわかる訳ありません。全ての機械の異音は悲鳴で申し訳御座いません。

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