2005.6.13

オイル漏れがあるとショベルロッカーカバーの1/2のボルトを締めすぎて、ヘッドのアルミ部分のねじ山まで出てきた状態ですがこの様な修理は日常茶飯事でハーレー専門誌などで簡単に修理出来ると勘違いする人がさわるとのようになります。アルミ部分も30年過ぎると故郷の土に戻ろうと頑張っていますので少しのトルクでねじ山が抜けてしまします。故郷の土に戻すか戻さないかは修理する人の腕にかかっていますので30年以上経過し寒暖を繰り替えされたたのアルミの気持ちが解る人以外がさわらない方が身の為で御座います。
毎日毎日昔の30年以上前のアルミ君と会話しアルミ君はもう限界といつも言っているのにもう関わらすもう少し頑張ってと励ましヘリサートぶちこんでそれでもダメならねじブッシングをぶちこんでいる母屁魅闇岡蛇

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