2004.5.17

油圧リフターを半分削りました。直径1mmほどオイルラインです。機械に携わる仕事をしている人ならオイル交換がどれだけエンジンに大切かと言う事は体でわかっていますが機械音痴のマニュアル通り生きてきた人はマニュアル通りのオイル交換3000km,墨汁かヘドロの ようなオイルで雨の日も風の日も渋滞もかまわずロングツーリング、フィルター に無い古いハーレーでこのような事をし世界文化遺産の大切なハーレーをあの世に葬ったバカバイカー(バイカーのバはバカのバ)(フランダースのフは不良のフ)ハーレーを壊す為にこの世に生まれて来た人種は沢山います。バカバイカーが道路脇でろくな工具も無く貴重なハーレーをバラバラにしているのを本でよく見ますが細菌だらけの所でやぶ医者が手術していろのと同じで道路際の修理はごまかしにしか過ぎず後で大惨事になるのが見え見えで御座います。この1mmの穴は1mmの異物で詰まり正確なバルブの開閉が出来なくなりエンジンの調子は悪 くなります。オイル交換3000kmとか添加剤入れれば数万キロオイル交換不要とか 最近よく見るア ーシングとか火花を強くするプラグコードなど 訳のわからない素人だましの高価 なパーツが反乱していますがそれだけ良いパーツならメーカーが最初からしてい ます。潜在意識や固定観念のない自分の経 験しか信じない人なら簡単にわかる 筈です。オイル交換ほどエンジンに良い事は御座いません。バカバイカー撲滅キャンペーン運動実施中

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