キャップガスケット

当店の素晴らしいガスキャップガスケットですが密着良すぎて負圧抜けずガソリン下がらない場合があります。負圧穴部分をこの様にカットすれば負圧抜けガス欠にはなりません。厚み3mmと4mmあります。品質の良さと見た目の良さの融合で申し訳御座いません。420円

当店の素晴らしいガスキャップガスケットですが密着良すぎて負圧抜けずガソリン下がらない場合があります。負圧穴部分をこの様にカットすれば負圧抜けガス欠にはなりません。厚み3mmと4mmあります。品質の良さと見た目の良さの融合で申し訳御座いません。420円
スケルトンリンカートでワンオフフロートバルブをチェックしております写真で御座います。バルブの当たり面が完璧でもフロートの調整ミスでオーバーフロー致します。素人の方には取付け調整は困難で御座います。超軽量ジュラルミン製リンカート用チェック済みフロートバルブセット10500円

ヘドロ状態のオイルで走行しますと最初に壊れるのがこのユニットで御座います。走行距離は関係なく少しでも汚れていればエレメントも同時に交換しないと高い修理代が財布を襲います。最近思いますが新型スポーツの方とツインカムの方のオイルがヘドロ状態が多いと思います。街中乗りで3000キロ走行はヘドロ状態になるので街中乗りでは1000キロが交換目安と思います。

当店で入れ替えたバルブシートで御座います。入れ替える前はかなり斜めでヘッドアルミ部分ギリギリまでバルブの傘が寄っていました。入れ替え後バルブシートのど真ん中にバルブの傘が収まっているのがおわかりでしょうか。内燃機作業4の金具バルブシート側に圧入しガイド穴拡大作業を行ったのでこのような素晴らしい状態になります。ショベルなどのハーレーは低回転重視のエンジンなのでシート当たり面は、中心もしくは少し内寄りの1,5mmから2mmのベタあたりで、高回転重視チューニングマシンの全く逆の理論で申し訳御座いません。