2007/12

MY LOVE 2

本来厳ついデスヘッドをマンガチックに書き換えタンクの上部には大きくMY LOVEのレタリング、スポーツタンクに角をつけてフレームにパテ埋めその他フレーム連結部分全てパテ埋め、当時パテ埋めは最先端カスタム、腰下パンにクロームされたショベルヘッド、これも当時最先端のカスタム、フロントエンドは8インチほどロング、オープンチェーン、クラッチを引くロッドもチェーンダブルチェーン、愛しくて恋しくて寝ても覚めても頭の中から離れない、体全身を刺激するアドレナリン、永遠の恋人紹介致します、体が動くまで盆も正月も年中無休コンピューター付き小型ユンボ母屁魅闇岡陀。


MY LOVE

背中にはデスヘッド、その後ろにはダンシングオールナイトもんたよしのり、バイクを心から愛する方は食事の際も愛車から離れません、サイドカーループを切り落とさずパテ埋め、フレーム各部分パテ埋めスムージング、ショーットガンマフラー、ベイツシート、アンダーソンペグ、マウストラップ、愛しくて愛しくて申し訳有りません。


HOTROD SHOW



もう忘れかけていました4輪メインのYOKOHAMA HOTRODSHOWでバイクのエントリーが初めて許可された頃の私のブースの写真です、サビサビの鉄格子の中のナックル セクシーでたまりません、フランダース、B&Fクイックシフター、6インチクリーナー、当時物メガホンマフラー、昔のセクシーすぎる写真で申し訳有りません。母屁魅闇岡陀


COOL BRAKER



もう忘れかけていましたCOOL BRAKERが始まった頃の私のブースです、合成写真ではありません、本物生写真、フレーム加工もわからない様ネック部分リヤエンド共2CMほどチョップしています、この2CMが男のメロンですがこの頃は誰も理解出来ずドリルドなども誰も理解できずメカニカルインジェクションも誰も理解出来ずただ派手なだけのバイクが人気でした。地味な昔の写真で申し訳有りません。母屁魅闇岡陀


社外ピストンの恐怖



社外エボエンジンのピストンのバルブリセス幅はインテーク側とエキゾースト側で3mmほど違います。インテーク側のバルブが大きいのでピストンのバルブリセスもインテーク側が大きくなるのが普通ですがしかしこの社外ピストンは低価格の為前後同じ形のピストンです。写真の様にフロントのインテーク側が小さくなりますがおかしな事にこれが正解です。ピストンピン位置がショベル以前のハーレーのようにピストンのセンターならこのピストンでも向きを変えて取付けすればいいですが、ピン位置が違う場合リセスを基準にしインテーク側を大きなリセスでピストン組み付ければエンジン壊れます、他の優良なエボ用社外ピストンの場合ピストンピン位置はセンターになっているピストンもありますがピストンスカート部分の長さでの違いで前後のバランスとって工夫しています。社外パーツは奥深い最高のロマンです。母屁魅闇岡陀